推しについてただ語るだけ。

いつもだいすき。いつもありがとう。推しくんの幸せがわたしの幸せです。

推しに言われたことの話。

元推しの舞台が今週末からはじまるということで複雑な気持ちです。

どうも、るくるくです。

複雑とか言いながら東京と大阪あわせて10公演、初日と大楽もしっかり観劇予定です。

しかも今回、謎に最前が取れてしまっているのです。

元推しが本命だったときはどれだけ願っても最前なんて取れなかったのに。

神様ってこういうことしますよね。

推し事ってうまくいかないな~。笑

 

さてさて、それは置いておいて。

今回はわたしが推しに言われたこと。

言われて嬉しかったこととです。

本当は先に推しとのはじめましての話をしようと思ってたのですが、あまりにもはじめましての話が長くなりすぎて挫折しました…。

今週末の遠征時に時間があるので、そのときに続きを書こうと思います。

あと遠征の話もできたらいいな…。

 

基本的に記憶力がないし、推しの前でただただ挙動不審しているので言われたことの記憶が曖昧すぎるくらい曖昧です。すみません。

 

 はじめに今の推しの仕事は主にダンサーです。

普通のダンサーではなく、都内にあるショーレストランのようなところ(今後はレストランと表記します)のショーに週5で出演しています。

だから会おうと思えば週5で会えます。

しかもそのレストランではダンサーさんがお客さんを接客する時間があります。

わたしは推しのファンとしてレストランに行っているので、だいたい推しに接客してもらっています。

形だけで言えばホストみたいな感じです。

でも決してホストではないので、色恋営業みたいなことは絶対しません。

推しのそういうところが好きです。(唐突)

以上のことを踏まえて(?)見てください。

 

 

 

 

"覚えてるよ~!なんか(ちゃっと真似)みたいな感じだった(笑)"

 

初めてレストランに行ったときに言われたことです。

推しは何を覚えていたかというと、この2週間前くらいに推しの所属するグループのライブがあって、物販のトレーディングチェキであたりが出れば、グループ+自分のチェキを撮ってもらえるという特典があったんですね。

そして、わたしはとっても幸運なことにあたりをだしまして…チェキを撮って頂きました。

当時はまだ元推しが本命だったわたしは、ほぼほぼ元推ししか見ていなかったにも関わらず、推しはちゃんとわたしのことを覚えていたようで…。

そのとき着ていた服の色やわたしの挙動不審ぶりを再現してくださいました…(笑)

推しの再現によると恥ずかしすぎるくらい挙動不審でした…推しに覚えられてて嬉しかったような嬉しくなかったような…。

もちろんあたりは1枚ではないので、よっぽどわたしが気持ち悪いオタクだったんだと思います。ごめんよ…。

ちなみになんですが、この時点でTwitterも特定されてました。

推し、いろいろと見すぎじゃないですか?

 

 

"あれ、髪型変わった?服装も変わってる!"

 

レストランに2回目に行ったときに言われたことです。

たまたま1回目に行った1週間後に元推しの舞台があったために2週連続の遠征で推しにも会いに行きました。

そして言われたこと。

推し、物覚えがよすぎる。

いや、1週間前だから覚えてても普通なんですかね?

よくわかんないんですが、それでもおかしい。

服は1回目はボーイッシュな感じだったんですが、2回目は女の子っぽくなったのでまだわかる。

でも髪は染め直しただけだったんです。

色はいつもわたしを見てる人ならわかる程度には変えたので…あれなんですが。

推し、絶対モテるな(当たり前)と確信した瞬間でした。

それと同時に推し、彼女いそうだなって思いました。

 

 

"でも○○くん(元推し)のおかげで出会えたしよかったよ"

 

推しに推し変したことを伝えたときに言われたことです。

すごい曖昧な記憶なんですが、こんな感じのことを言われました。

わたしこのときすごく変な伝え方をしてしって…

"最低なこと言ってもいいですか…?"

っていう言葉からはいって、今思えばなんてわかりにくく、病んでるんだ…と。

推しは優しいので 「俺的には嬉しいことやけど、○○くんにとってはってことね」と、しっかり意味を組んでくれて、申し訳なさそうにしていたわたしに上のことを言ってくれました。

考えてみれば当たり前のことなんですが、推しがそう言ってくれたことが本当に本当に嬉しくてさらに惚れました。

出会えてよかったって言ってもらえるなんて、おたく冥利に尽きる…。

 ありがとう。推し。

これからも応援するねと誓った瞬間でした。

 

 

 みなさんの惚気が見てて幸せすぎるので、わたしのなんて全然大したことありませんが…。

ほんとに推しを推しててよかったと思います。

 

まだまだ言われて印象に残っていることはたくさんあるんですが、とりあえず今回はここまでで…。

長文を拝読いただきありがとうございました。

 

それでは、またまた。